そのため、庭には雑草が溢れかえっております。
剪定枝堆肥の様子を見てみる
面倒だなっと思っても誰も抜いてくれるわけではないので、今年のGW。令和元年に休日を利用して抜きました。私には年号はあまり関係ないのか??
そして抜いた雑草を剪定枝堆肥に入れたら発酵促進もするし、養分も追加されるし良いのではと思い。選定枝堆肥を久しぶりに開封しました。



ごみに包まれているようで何だか分かりませんね。
でも、一番右の写真は少し、いい感じになってませんか?
少し、切り返しました。




結構いい感じに分解されてきてましたね。小枝はありますが、結構小さかったり、脆かったりします。枝が邪魔して切り返しができない!ということは無さそうです。
それだけでも、助かりますね。

しっかり切返したら、あらあら。今年もカブトムシの幼虫が3匹出てきました。
毎年どこから卵が入るのでしょうかね。
雑草、投入。
- 雑草を入れやすい様に土を均し
- 雑草を投入して踏み
- 水かけ
- 踏み
- 剪定枝堆肥を被せ
- また踏み
- 繰り返しで雑草を投入して踏み
- 水かけ
- 踏み
- 剪定枝堆肥を被せ
- また踏み
これを3回繰り返しました




これで一回目




これで2回目。こっちの方がきちんと工程を通り写真撮りましたね。




3回目。きちんと整地しました。




またシート敷いて保温と保湿を兼ねていろいろと被せました。
ついでに庭のコンポストも切り返し行いました。





以前ここはミミズのコンポストをしていたのですが、屋外で日光が良く当たるところみたいで、腐りました。土台は残っていますが、乗っているだけなので、切り返しは必要です。
ミミズもしっかり居ましたね。うれしいですね。



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